リフレ神話 VOL:74 眠れる森のアフロディーテ 熾天使 にかちゃん
どうも皆さんプリッツ☆です。
真昼間のリゾホに来てくれたのは、ミニマム美白の熾天使(セラフィム)のにかちゃん。
死ぬほど可愛いロリフェイスに、成長過程の身体。
超絶ミニスカートからちらちらと見える白パンティを隠すようにベットの僕の横に来てくれます。
恥ずかしがり屋さんのにかちゃんは、真昼間の陽光を恥ずかしがり、部屋を暗くしてほしいと懇願します。
僕は明るい中で、にかちゃんのアナルを嘗め回したいのです。
にかちゃんのアナルに残ったトイレットペーパーの繊維をもこそぎ取りたいのです。
恥ずかしがりながらも、背中からお尻を嘗め回され、次第に甘い吐息を漏らしていくにかちゃん。
性魔の僕の太い肉棒には小さすぎるにかちゃんのアソコ。
トロトロになったアソコに無慈悲に挿入していきます。
すぐに届いてしまう子宮を鬼のように突き立てます。
これでもかと子宮を突き立てます。
無意識にゴムを剥きだす僕。
そして、脳が真っ白になるほどの快楽の末、私の子孫液は空中に舞うのです。
全編一本化(全ページ収録)、再生時間 00:51:18