リフレ神話 Vol:54 未経験激ウブ大天使みくちゃん
どうも皆さんプリッツ☆です。
ええ、出会ってしまったんです。
夜のリゾートホテルに来てくれたのは、体験入店間もない禁断の10代のみくちゃん。
ウブだけどどこか人たらしな愛嬌のある美少女。
全盛期の堀北真希のような透明感のある少女感・・・僕の股間は大陸プレート移動を始めます。
出逢ってすぐに僕は情熱的なキッスでみくちゃんをリードしていきます。
10代同志のセックスでは起こり得ない、恥ずかしい前戯を思いつく限り決行していきます。
クリに吸い付き、すべてのラブジュースを飲みほすかの如くに吸い取ります。
生おちんちんをどこかでどさくさにねじ込み中イキをさせたいと思っている僕は、
クリや乳首で感じさせていくのですが、どうしても亀頭以上の挿入を試みると腰をひいちゃいます。
アーライ
みくちゃんは、そもそもHの経験自体がめちゃくちゃ少ない子だと気づけました。
サンクスゴッド
アソコへの異物感はどうしても消し去れません。
僕は泣く泣くゴムを着け優しく彼女を包み込んでいきます。
好きだよ。一生守っていくよ。
『あん・・あん・・痛い・・・』
Hを拒むときの痛いではなく、まぎれもない青春の痛み
少しずつ快楽を与え、時に激しく。
でも、痛みとの葛藤を解き放つため、僕はゴムを外します。
寄り潤滑な挿入が得られるとともに白目を剥くほどの快楽が訪れます。
彼女と僕の甘酸っぱい初エッチの記録
全編一本化(全ページ収録)、再生時間 01:06:32