【激ちっぱい童顔】大量の愛液でぴちゃぴちゃ音立つパイパン美少女!

【激ちっぱい童顔】大量の愛液でぴちゃぴちゃ音立つパイパン美少女!

私、自分で言うのも何ですが、変なオジサンです。

一人で買い物してた、かなり可愛い女の子。

あんまり可愛いんで、思わず声かけてしまいました。

明らかに怪しいキモイ私みたいなオジサンに、

不審がることもなく人懐っこく無邪気に話してくれる。

素直な可愛い子。

ご飯おごったげて、ゲーセンで遊ばせて・・

仲良くなったとこで自宅に連れ込むことに成功。

Aカップの貧乳。

小さな乳房からポツリと突き出た可愛い乳首。

この子意外にエロい。

乳首触ってるだけで、「はぁ・・」とヤラしい声が漏れる。

小型の電マでアソコを刺激。

声はなんだか色っぽい。

M字に開脚させ、自分でマンコをぱっくり開かせる。

小ぶりの綺麗なマンコ。

指で触ってるとヌルヌルの液が出てくる。

私もさすがに我慢の限界。

硬く反り返った大きなチンコを咥えさせる。

なんだかなぁ、もうエロいよ、この子。

小さい口にも関わらず、

ちゃんとずっぽり奥まで咥え込んでくれるんです。

そして優しく舌を使って舐めてくれる。

「カメラを見てごらん」というと、

ぎこちなく不器用にカメラを見ながらしゃぶる。

私はもう爆発しそうなイチモツを優奈の中に入れることに。

ここにきて私の誤算は、優奈がパイパンだったこと。

実はパイパンが大好きな私にとってそれは、

見てるだけでもアソコが激しく膨張してしまう。

ただでさえ、小さくて締りの良いマンコに果たして入るのか・・・

だが、そんな心配は不要だった。

優奈のマンコは激しく濡れていて、

ヒダが太い性器に纏わりつきながらヌルヌルっと入っていく。

それにしても溢れ出てくる愛液がハンパない。

抜き差しすればするほどぺちゃぺちゃ大きく音を立てる結合部。

その音は私の興奮をさらに高みへと持ち上げていく。

そして頂点に達した私は、

大量の白濁精子を幼い身体にぶちまけてやりました。

--------------------------------------------------------

※本編では顔出しです。

【収録時間】

MP4

約22分5秒

※説明文は年齢を含めて全てフィクションです。

※モデルは18歳以上である年齢確認しています。

※法律、規約を遵守しています。

※著作権侵害行為には断固たる措置を講じます。

ダウンロード