リフレ神話 VOL:55 宝仙の泉より沸き出し熾天使 あやかちゃん
皆さんどうもプリッツ☆です。
ええ、ええ やばいんすよ。
昼間のリゾホに来てくれたあやかちゃん
制服姿を見ただけで僕の股間の肉地蔵から、ぬめりとしたカウパーがとうとうと流れ出るんです。
ミニスカートから見える幼さとこれから発展する色気を醸す太もも
泣きたくなるほどに、フィットした白パンティ
そして、太陽が嫉妬するほどのキューティクルを備えた黒い綺麗な髪
H後に言われたセリフが今でも脳内を支配してます。
『 私普段は、キスも絶対ゆるしてないんです 』
はぁぁぁぁうううん
パンチ力強いっす
僕舌と舌で血が出るほど大人のキッスしました。
あやかちゃんのアナルの皺を含めあらゆる皮膚を舐めまくりました。
そして、僕のタングステンより硬くなった肉地蔵があやかちゃんの未発達のアソコをこれでもかとイジメました。
もちろん、サイレントゴム外しですが(照
これほどまでに中出しを耐えることの厳しさ、切なさを痛感したことはないかもしれません。
この作品は、僕の500兆匹の精子レクイエムなのです。
全編一本化(全ページ収録)、再生時間 01:03:10